図解 中小企業経営のための必携ハンドブック

中小企業経営のための必携ハンドブック

1章 金融および経営

中小企業は金融機関からの融資が資金調達の中心となります。金融機関のかたとの対応の仕方については、相手側の事情も考えながら行うことが大切です。
企業経営にかかる戦略やマーケティングをはじめ、法律や経済学の考え方についても触れています。

2章 労務・社会保険・年金

労務、社会保険、年金は経営や会計税務との関係が深い分野です。
会社を経営していくうえで必要な知識をわかりやすく載せています。

3章 会計

損益計算書と貸借対照表の仕組みから、どの数字を注意して経営することが大事なのかを経営分析の中で表しました。
基礎的な現金出納帳のつけ方や領収証について、また損益分岐点分析の計算の仕方も書いてあります。

4章 税務

国税全体の基礎知識として、法人税はもちろん、所得税・消費税・贈与税・相続税まで取り上げています。

5章 健康管理

仕事を行ううえでのベースとなるのは社員のかた全員の健康です。そして、救急時の対応についても理解しておきましょう。

6章 資料集

種々の税率表をはじめ、金融機関の求めにより税理士が作成する「中小企業会計チェックリスト」や「相続放棄陳述書」についても載せました。

各種新聞に掲載されました。

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